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TOWNY 茅ヶ崎版 ホームへ > 今月の街の人 > 動と食のコラボ、地域・ボランティアの方々との連携で “健康で幸せな毎日を目指す”コミュニティ【げんき村】

TOWNY 今月の街の人タイトル

2018年
4月

動と食のコラボ、地域・ボランティアの方々との連携で “健康で幸せな毎日を目指す”コミュニティ【げんき村】

ファインヴィレッジ ・げんき村
村長 後藤 光子さん

TEL:0467-38-6070
住所:茅ヶ崎市菱沼1-4-7(おざさ医院隣接)
Web:http://genkimura-chigasaki.com/

 

動と食のコラボ、地域・ボランティアの方々との連携で “健康で幸せな毎日を目指す”コミュニティ【げんき村】

今月の街の人は運動や食、カルチャーを通しての心身の健康づくりや、シェアハウスや子ども食堂など、地域との繋がりづくりの拠点を目指した複合施設「ファイン ヴィレッジ ・げんき村」村長の後藤光子さんをご紹介します。茅ヶ崎市にある松林ケアセンターで長きに亘りケアマネジャーとして活躍され、所長として職務を全うし退職。同村と隣接している「おざさ医院」の院長(松林ケアセンター理事も兼任)からお誘いを受け村長に就任されました。後藤さんの主な業務は、介護・小規模多機能施設の管理者、125歳まで健康で幸せな生活を目指すコミュニティ「楽笑健康倶楽部125」でもの づくりやラフター健口体操などの講師、そして学童帰りの子ども達がみんなで夕食を食べる「子ども食堂」、畑での野菜づくりと幅広く奮闘。

今後の展望をお聞きすると「地域・ボランティアの方々との繋がりにより“健康で 幸せな毎日”を目指すげんき村がもっと増えて欲しいと願います。その地域に合った スタイルで、広げていければ良いですね」と熱く話してくれました。